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やあ!階段の一段目で足を踏み外したから日記を書きに来たよ!(もう色々とおしまいだよ)
今日中にはキリリク一本上げられるかなウフフと思って仕上げでペソペソ書いてたのに、読み返してみたら矛盾と分かり辛い点と独りよがりすぎる文章が目に余ってああぁ……とおちこんでたよ。おちんこでたよ。何の本読んだら流れるような文が書けるんだろうね不思議。
またキリリク一旦中止して他の文で修行するかもしれない。リク貰ってから2年以上待たせててまだ待たせるのか私は、と本当にすまないと思った。アッシュのケツさえ撫でられればこの遅筆も治るんじゃないかと思った。というか治る。だから今からでも撫でさせて欲しい。頼む撫でさせてくれ。撫でさせてくれ!ケツ!ケツ欠乏症じゃあああぁぁああ!!!いでよシェンロン!アッシュのケツをおくれーーーー!!!!
……などと意味不明な供述をしており未だ反省の色は見られない。
検察官は近々、山田容疑者を精神的強姦罪・猥褻話陳述罪で起訴する予定である。
バトン飽きた!(まさに当初の予想どうりだぜ!)
ヴィル指定から先のなりきりバトンはちょっと間を空けて、飽きた気持ちを無くしてから再開・もしくは停止しようと思います。ちくしょうせめてウーノさんにたどり着いてから飽きたかったぜ……。
しかしまぁ、またしても長期間日記を空けてしまいましたね。亀更新の中でも文句も言わずに通ってくださってる方々には本当に申し訳ないと思っています。
この空白の一週間、特に忙しかっただとかそういう理由は無いです。ただ単に何か作品書こうとして失敗してただけです。
まだまだたくさん残っているキリリク達は、それぞれ少しずつ進みはしましたがやっぱり途中で行き詰りました。
初挑戦のヨシオ×かごめは大失敗に終わりました。
サトウさん×はなちゃんは、13でのはなちゃん初登場のときから6度目の挑戦になりますが、やっぱり失敗しました。(絶対途中ではなちゃん大暴走するんだもんよ)(平均して約2ページ目で乙女が崩壊するんだぜ)
む、むずかしいなあ。
でもヨシかごとサトはなは絶対書きたいんだ。いつになるかわからないけど、せめてこのサイトを閉鎖するときまでには頑張って書きたいと思います。いったい何年後になるのだろうか(笑)
最近アイポッドでポプ16のサントラばっか聴きまくってるー!(チアパラが可愛すぎるのがいけないとおもうんだ)(パキさんの歌声はほんと天使だわ)
それプラスこないだ届いたグックルアルバムの永久リピートしてます。
寝る前には電気を消して猫叉さんのアルバムを聴いて心を和ませてるよ!癒されて寝つきがハンパなくよくなるんだぜ……!
なんかそんなことばっか繰り返してるからそろそろ耳がダメになるんじゃないかと心配になってきた。イヤホンってあんまり耳によくないんですよね……?大音量にはしないように気をつけているけども、一日どのくらいなら聴いてても害はないんだろうか。
でも現代っ子はほんと一日中聴いてるから私程度なら大丈夫かなと思ってみる。
[ なりきりぺアバトン ]
指定:ジャック&アッシュ
1.二人の関係は?
「ヴィルがアッシュんとこの吸血鬼をたずねていくときに一緒に行く。で、会って話す」
「可愛い弟みたいなもんッスよ。ジャックとはよくユーリやヴィルヘルムさんの話をするんスけど、二人とも正反対の性格なのに共感できるところがかなりあって面白いッス」
「正反対も正反対。極端すぎるんだよあいつらは」
「確かに極端ッスね。ユーリがヴィルヘルムさんの半分ぐらい身内に対して優しくて」
「ヴィルが吸血鬼の半分ぐらい身内に無関心だったらたぶんちょうどいいとおもう」
「……ま、無理な話ッスけどね(遠い目)」
「……あぁ(遠い目)」
2.相手はどんな人?
「色々とすごいやつだな」
「えぇ!?俺がッスか!?」
「ハハハ……おもちゃにされてる、の間違いじゃねーッスか?(遠い目)
ジャックはいい子ッスよ。しっかりしてるし意外に礼儀も正しいッス。いまどきの若者にはめずらしいッスね」
3.相手のどういう所が好き、または嫌い?
「しょうがないッスよ、俺にとっちゃあだいぶ年下なわけだし。俺になついてくれる貴重な弟分だからめいっぱい可愛がりたいんスよ」
「……いまガキ扱いどころかペット扱いしてなかったか?」
「気のせい気のせい。
ジャックの嫌いなとこッスか?別に……あ、裸足で外歩くの危ないんでやめてほしいッスね」
「クツは慣れないし窮屈だからいやだ。足音も出るから暗殺には不向きだな」
4.普段相手といるときどういうことする?
「裏山に山菜採りに行ったり、川に魚獲りに行ったりするッス。ジャックは野草に詳しいし身軽なんで、一人で行くより美味しい山菜を山盛り採ってこれるッスよ。俺が見たことも無い野草もちゃんと名前知ってたりするんで、かなり勉強してるんじゃないッスかね」
「詳しくならざるをえない環境にいたからな……。もともと食料が乏しいところに住んでる上に同居人は生活力0のヴィル一人。なるようになった結果がこれだ」
「ハハ……苦労してるんスね」
5.相手と戦える?本気で闘ったらどちらが勝ちそうですか?
「本気で戦ったらおれが勝つぞ」
「そうッスね。俺もさすがにジャックには勝てないッス。でも、それ抜きにしてもジャックとは戦いたくないッスね」
「おれもアッシュをターゲットにして仕事をしたくない。
人の恨みを買うようなやつじゃないから大丈夫だとおもうが、おれたちに依頼が来るようなことのないようにな」
「心がけとくッス」
6.もし相手の性別が逆だったら、どんな関係になっていそう?
「あー……仮に女の子だったら、ジャックが城に泊まってくときに同じ部屋で寝られなくなるッスね……」
「なんでだ?アッシュは女が嫌いなのか?」
「いやそういうわけじゃなくて!ほら、やっぱ男と女が同じ部屋で寝泊りするのってマズいじゃないッスか……」
「ふうん。変なこと気にするんだな。おれはおれだろ。性別ってそんな重要なもんか?」
「え、えぇぇー……」
「アッシュが男でも女でも別に何も変わらないしな」
「ちちちょっとお父さん!この子の教育どうなってるんスか!?(ガタッ)(混乱中)」
7.もし相手が突然いなくなったらどうします?
「そりゃあ心配はするッスけど……ジャックがいなくなったらものすごいことになりそうな人が一人いるんで何とも……。俺の出る幕じゃないっていうか……」
「あぁ……確かにすごいことになりそうだ。……あんまり想像したくないな」
「まぁ、それだけ大事にされてるってことで」
「万一のことがあってもおれなんか放っておいてヴィルには仕事をしてもらいたいんだけどな……」
「ハハ、難しそうッスね」
「ハァ……しょうがないやつだな。
あぁ、おれはアッシュがいなくなったら探してやるぞ」
「はい、頼むッスよ」
8.バトンを回したい二人組を指名してください
「次の相手は……げ、ヴィルか。よけいなこと言ったら殴っていいからな」
「アハハ……そうしなくて済むように願ってるッス」
***************
ヴィルなんてもうお父さんでいいよ。むしろお爺ちゃんでいいよ。
***************
けっきょく旅行行かないことにした!
特に理由はないですよ。
それはそうと、小波スタイルでやってる「ししゃもと遊ぼう!」のフォトコンテスト、今日はじめて見つけたのですが……か、か、かわいすぎて鼻血噴くかとおもっ……!(ぶばっ)
いいなああああ!!!ししゃものぬいぐるみいいなぁぁあああ!!!私もししゃもと暮らしたい!以前から、一人暮らししたらコナスタで絶対3匹は購入して飼うんだ!と鼻息荒く思っていたものでしたが、その一人暮らしもままならないままぬいぐるみが売り切れそうでハンケチ噛み千切りたくなりましたギギギ……。いったい何年後まで販売してくれるのだろうか……。
再生産……頼む、500個注文が来たらとかそういうこといわずに定期的にバンバン再生産してくれ……いやしてください。
ハァハァ……それまでフォトコンテスト見て和んでるとするか。ほんと撮影者のみなさんも写真に対するコメントも、ししゃもへの愛に溢れてて見ててほんわかします。人気者だなぁししゃも!!
[ なりきりぺアバトン ]
指定:ジズ&アッシュ
1.二人の関係は?
「スマイルとユーリの知人なんで、その関係で紹介を受けたッス。二人とは頻繁に連絡取り合ってるみたいッスよ」
「えぇ……私としては貴方とももっと話してみたいのですが、お二人はどうやら私が貴方に近付くことがお嫌だそうで。
お城に伺うといつも言われますよ、『必要以上にアッシュに近付くな』、と」
「えぇっ!?あの二人そんなこと言ってたんスか!?すすすすみません無礼なやつらで!」
「ふふふ……残念です。貴方ほど生命力に満ち溢れている方が人形へと変貌していく姿はきっと美しいと思いますのに」
「…………え?」
2.相手はどんな人?
「人形作りが趣味だって聞いたんスけど……え、ちょっとさっきのってもしかして」
「彼はとても清らかな心の持ち主ですね。人に好かれる要素を持っています。……ふふふ、初めてですよ、ここまで私に褒め言葉を使わせた人物は」
「あ、そりゃどうも……。あの、それよりさっきの」
「是非ともこのままの彼で居ていただきたいものです。ダメですよ、人気があるからといって横暴になってしまっては。……あの吸血鬼のように」
「あの吸血鬼のように……?ユーリのことッスか!?それってユーリのことッスか!?」
「あぁ、それと皆さんご存知だと思いますが、彼は料理の才能に秀でていまして」
「ジズさん!?ジズさ~~~ん!?」
「私も頂いたことがあるのですが、これがまた絶品。もう一度頂いてみたいものですよ」
「(ダメだ聞いてねぇ……)」
3.相手のどういうところが好き、または嫌い?
「強いて言うならば生きているところかな、と」
「世の中の生き物全否定ッスか!?」
「生きている限り、どんなに美しいものにも終わりが訪れてしまいますから」
「俺はそういうのも含めて綺麗だと思うんスけどね、生き物って」
「おや、それは幽霊である私へのあてつけですか?」
「ああっ!すみません、決してそういうつもりは……」
「ふふふ、冗談ですよ。すぐに本気にするから面白がられるのですよ、貴方は」
「うぅ……こういう冗談か本気かさっぱり分からないところは苦手ッス……」
4.普段相手といるときどういうことする?
「俺が作ったメシ一緒にたべたりはするッスよ。ジズさん、幽霊なのにご飯食べられるんスねぇ」
「この身体になる以前にそれなりの契約を致しましたから」
「契約って何スか?」
「ふふふ……秘密ですよ、秘密」
「なんか怪しいにおいが……」
5.相手と戦える?本気で闘ったらどちらが勝ちそうですか?
「戦うとしたら……そうですね、おそらく私の人形になっていただくときですよね。私は死ぬことはないので負けはしないと思いますよ。身体にあまり傷をつけたくはないので少々手こずってしまうかもしれませんが」
「うわぁ……またなんか聞き流せない言葉聞いちゃったッス……」
「ご安心を。吸血鬼の彼が生きている間は貴方に手は出しません。私が怒られてしまいますからね」
「そうッスか、それは安心……していいんスか?この場合」
6.もし相手の性別が逆だったら、どんな関係になっていそう?
「紳士が淑女になるってことッスか?あんま想像できないけど、ジズさんはあまり変わらなさそうッスね」
「ほう」
「どっちの性別に生まれてもとにかくうまくやってけそうな気がするッス。……まー俺みたいなやつなんかにはとうてい釣り合わなそうな人ッスよ、高貴すぎて」
「そうですか?私は貴方がレディでしたら是非とも二人きりで話をしてみたいと思うのですが」
「……念のためにいっときますけど、俺は女になっても貴方と禁じられた契約なんて結びませんよ……?」
「…………ふふふふふふ」
「(図星!?)」
7.もし相手が突然いなくなったらどうします?
「喜んでめばえをお貸ししましょう。彼らは失踪者の探索も得意ですから」
「へぇー……めばえにそんな機能が」
「電波の届く範囲までですがね」
「ジズさんはいつも神出鬼没なんで、突然いなくなるなんて日常茶飯事ッスよ。幽霊なんで命の心配も無いし」
「それもそうですね」
8.バトンを回したい二人組を指名してください
「お疲れ様です。明日は暗殺者の彼との対話ですか。頑張ってくださいね」
「どうもッス。ジズさんも今日はお疲れ様でした」
「はい。……そうだ。いちおう最後に聞いておきましょう。どうです?私の元で人形として余生を過ごすというのh」
「無いッス絶対無いッス!じゃ!俺はこれで!(逃走)」
「おや……残念」
**************
さぁ、今すぐジズ様の台詞をフリーザ様の声に変換してはじめから読み直す作業に戻るんだ!
しかも出発は今日の朝っていうね…。
いやね、なんか私の知らないうちに家族の中で予定たってたらしく(…)
ついさっき「そういや明日さぁみんなで田舎行くんだけど。あんたも来る?」と聞かれたので現実逃避のために行ってこようとおもいます!
友達少ないから急な予定変更もばっちりOKでよかったー\(^O^)/
信じられるか…?この先二週間予定が何も入ってないんだぜ…?(死にたくなるわ)
しばらくパソコンから離れなきゃいけなくなるので更新がしづらくなりますが、一応携帯にバトンをコピーしていくので、なるたけ携帯からの更新を頑張ろうとおもいます。
先日、バトンがKKで詰んでると書いたところ、神レベルにお優しい方から「アッシュとKKなら掃除とか家事の話するんじゃないですかね」という助言を頂いてガチで目からウロコが落ちました。うわああああったじゃん共通点!ほんっと教えてくださって有り難うございました!!!
正直、この助言を頂くまで私の脳内の二人は
「…………」
「…………」
「…………」
「…………」
「あ……あの……」
「あ?」
「あ……いえ、あの…………、何でもないッス、すみません……」
「あ、いや……悪い」
「いえ……」
「…………」
「…………」
というお前らどこの倦怠期の夫婦だよと突っ込みたくなるような会話しかしてくれなくて本当困っていたので助かりました。
わーいわーい!バトン再開だーーーーい!!!
[ なりきりぺアバトン ]
1.二人の関係は?
「えーっと、5回目のパーティで初めて会って話すようになったッス」
「色々と利害関係が一致してるんで、それなりに付き合いはあるよな」
「えぇ、いい人ッスよー、なんか妙に話も合うし。なんですかねー、波長が合うんスか?」
※苦労人的な意味で
「さぁな。性質とかも関係あるのかもな」
※苦労人的な意味で
2.相手はどんな人?
「年齢不詳ッスよー、5では若いお兄さんかなって思ったッスけど、10では渋くてかっこよかったッス。でも15じゃお茶目な感じになってて若返ったかと思ったッス。ほんとはいくつぐらいなんスかねー」
「20代ではあるな。そういうアンタは?見た感じ俺よりは若そうだが実際いくつなんだ?」
「え?俺ッスか?俺はピーー歳ッスよ」
「…………。
へぇ……(汗)」
「へへっ。ユーリに比べたらまだまだ若造ッスよ」
「妖怪ってのはスゲェもんだな……」
3.相手のどういうところが好き、または嫌い?
「嫌いなところねぇ……俺は別に無いぜ?
「俺は……」
「お?何かあんのか?」
「いやその、嫌いっていうか……ほら、俺って狼男じゃないッスか。だから……えっと、ニオイがちょっと……」
「おいおい……そんなにクセェか?俺」
「いや、体臭じゃなくて……
硝煙と、血が……」
「!!」
「ハハ……、すみません、詮索するつもりは無いんスけど……人より鼻が利くんでわかっちゃうんスよ。
でも大丈夫ッスよ、俺の他にはあんまり知ってる人いないと思うし。あ、神さまは知ってると思うッスけどね」
「…………」
「俺も別に気にしてないんでそんな警戒しなくていいッスよ。ほら、俺はメルヘン王国出身なんで地球の法律とか関係ないんスよ」
「(そういうもんなのか……?)」
4.普段相手といるときどういうことする?
「町で偶然会ったときなんかはよく昼飯一緒に食ってるよな」
「はい、おススメのラーメン食べに連れて行ってもらったりするッス。KKさんの行くラーメン屋さんは隠れ家的ですごく見つけにくいところにあるんで静かだし、本当に美味しいんスよ。味の参考にさせてもらってるッス」
「知ってるか?俺が行き着けのラーメン屋を教えてやってんのはアンタだけなんだぜ?」
「え……ええええ!本当ッスか!光栄ッスねー!
えー、じゃあ神様にも教えてねーんスか?女の子にも?」
「なんでそこであいつが出てくんだよ……。あいつは舌がバカだからな。カップラーメンでもやっときゃいいんだよ。教えんのももったいねぇ。
それに野郎とじゃなきゃラーメン屋なんて行けねぇだろ」
「確かに女の子はラーメン屋さん嫌がりますね」
「まぁそういうこった。
あとは……ああ、梅雨時になると吸血鬼の城の裏庭にオトコダケが大量発生するんで、掃除用に取らせてもらってるな」
「まっちゅっちゅで擦るとよく汚れが落ちるんスよね~」
「おう、気持ち良いほど落ちるよな」
5.相手と戦える?本気で闘ったらどちらが勝ちそうですか?
「いやぁ~……」
「どうだかなぁ……。
まあどうでもいいだろ、そんな事」
「ッスね」
6.もし相手の性別が逆だったら、どんな関係になっていそう?
「…………」
「…………」
『(……おえっ)』
7.もし相手が突然いなくなったらどうします?
「…………仕事でって事ッスか?」
「おいおい……縁起でもねぇこと言わないでくれよ」
「あっ、す、すみません。
KKさんが居なくなったらそりゃあ普通に心配するッスよ」
「そりゃどうも。アンタは……一応有名人だしな、仕事もあるし居なくなることは無いんじゃねぇか?俺が探すまでもねぇだろ」
「ハハ……その台詞、スマイルに聞かせてやりてーッス。仕事あるってのに何の連絡も無しで出歩いてばっかでほんと誰が苦労すると思ってんスかね……(ぶつぶつ)」
8.バトンを回したい二人組を指名してください
「ん、なんだ?メモ?これ読めばいいのか?あー……
『次はアッシュ&ジズです。うははははなんという萌えコンビ!辛抱たまらんばーーーーい!もうお前ら脱げよ!話す前に脱げよ!!抱いてやるよ!!!』
……おい誰だこれ書いたの」
「俺も知らねーッス。ただ……そのメモの通りに動かないと俺の隠し撮りマル秘写真バラまくって脅迫メールが来たので……無視するわけには……ッ」
「アンタ……苦労してんだな……」
一日中ジーパンをはいて外にいたのになぜか尻っぺたを蚊に刺されていた不思議。
私は大自然の中でケツを露出した覚えはないぞ。
[ なりきりぺアバトン ]
指定:アッシュ&スマイル
1.二人の関係は?
「ん~、家政夫と坊ちゃん?」
「家政夫…………はまぁいいとして、俺の何倍も長生きしてて自分の事を坊ちゃんて言ってはばからないアンタの図太さは何なんスかね」
「ヒッヒッヒ!…………ここだけの話……、キミの何倍どころか僕、実はユーリより長生きだヨ?」
「……え!?うそ、マジッスか!?」
「ヒ~~~ッヒッヒ!だったらどうする?」
「だったらって!?え!?ちょっと!嘘なんスか!?本当なんスか!?」
「さぁ、どうだろうねェ?(笑)」
「あ”~もう!!!すッごいカミングアウトしといて肝心なとこではぐらかすその性格いい加減なんとかなんないんスかアンタ!?」
2.相手はどんな人?
「この通り、かなり適当な人ッスよ」
「キミが神経質すぎるの。ほらもっと気楽に生きなヨ、じゃないと長生きできないヨ?」
「……あー、なんかスマイルとユーリが長生きしてる理由がわかったッス」
「アッシュ君はアレだよね。意外とおっぱい星人だよね」
「えぇまぁ小さいよりは大きいほうが……ってちょっと何言わすんスか!!!」
「番組とかでグラビアアイドルと一緒になるとおっぱいばっかり見てるヨ。むっつりってヤツ?ヒヒッ!」
「いやいやいやいやちょっと!そういうの言っちゃだめッスよ!俺らヴィジュアルバンドッスよ!?清いイメージでやっていきましょうよ清いイメージで!」
「へー、清い、ねェ?
♪もっと感~じるにゃ ゴムは邪~魔だっ!」
「…………へ?」
「♪そんなっ自分らを 援助ッし・て・く・れ!」
「うわっ!!ちょっと!」
「♪燃~え尽きた~後の 甘い~スペ○マを 浴・び・てDon’t cry」
「うわーーーやめっやめてくださいよ!(照)」
「エロ歌詞ばっか歌ってるくせにィ(笑)」
3.相手のどういうところが好き、または嫌い?
「アッシュ君のことは大体ぜんぶ好きだなァ、カレー作るの上手だしネ」
「俺もスマイルの事は好きッスよ、よく周りの事を見てるからフォローがすごく上手いッス。バラエティのトークのときとか、だいぶ助けられてるッスねー」
「僕の嫌いなとこってある?」
「んー、特には……、あぁ、リビングに……えーと、グレートギャンブラーZ?のフィギュアを並べるのはちょっと止めてほし」
「ねぇ……アッシュ君。キミ、今なんて言ったんだい?グレートギャンブラーZ?ハハッ冗談で言ってるのかなァ?あのねぇギャンブラーZとグレートギャンブラーは別物なの。全くの別物なの。カレーライスとライスカレーぐらい違うのわかる!?」
「(……うわ、やっちまったッス)」
「そもそもねェギャンブラーZは神風トオルのおじいさんが(略)で戦うようになって彼女のサッチン(略)ワルド(略)ギャンブラーZはグレートギャンブラーに比べて肩から二の腕にかけてのデティールが(略)下から見上げたときの出っ張りの部分(略)足のフォルムも完璧で(略)かといってグレート(小一時間略)ワルド(略)色彩も完璧だし(小一時間略)……なんだよねェ。
……あれ、ところでさっき何の話してたっけ?」
「…………なんでもねぇッス。
(こういうところは治してほしいかも……)」
4.普段相手といるときどういうことする?
「えー、特にどうもしないケド……。あ、たまに一緒にカレー作ったりはするヨ」
「スマイルのカレーは本格派なんで、かなり美味いッス。今までずっと研究してきたんスかね、信じられない素材ばかり組み合わせて斬新なカレーを作ったりもしてくれますし、一緒に料理してると色々教えられることも多いッスよ」
「僕ってとことん極めるタイプだからねェ?ヒヒッ」
「そうそう。……で、熱中するあまりさっきの質問みたいな事になりやすいんスよ、スマイルは」
「なァに?もう一度聞きたいの?僕のギャンブラー講座」
「!!!!結構ッス!遠慮するッス!」
5.相手と戦える?本気で闘ったらどちらが勝ちそうですか?
「僕はか弱い透明人間だからネ。狩猟が得意な狼男には勝てないのサ」
「……つっても、本気になったスマイルは未知数なんで、どっちが勝てるだなんて断言できないッスね。
……スマイルのことなんで何かよくわからない機械だか薬品だか持ち出してきそうで……」
「失礼だなァ、僕はそんなマッドサイエンティストみたいなことは………………ヒヒッ、しないヨ?」
「何すかその間!怖っ!」
6.もし相手の性別が逆だったら、どんな関係になっていそう?
「あー、アッシュ君て家事できるし優しいし気が利くしいいお嫁さんになりそうだよネー」
「ちょ……!な、ななななんスかいきなり!褒めてもカレーぐらいしか出ねーッスよ!?(照)」
「……ヒヒッ、じゃあ今晩はそのカレーってことで」
「へ?あぁ、ま、まぁいいッスけど……」
「…………こういうチョロイところも可愛いよネ(笑)」
「スマイルが女の子だったらどうなるんスかねぇ。あんまり変わらない気もするッスけど」
「残念ながらアッシュ君の好みにはなれないと思うなァ……ほら、僕って肉付き悪いし」
「は?…………あぁッ!ちょっと!だから俺は別に女性の胸しか見てないわけでは……!」
「(笑)」
7.もし相手が突然いなくなったらどうします?
「スマイルはよく散歩っていって出て行ったっきり半月くらい帰ってこないことがあるッス。もとから放浪癖があるし、もう大人なんで心配はしねーッスけど……連絡もつかないのはなんとかなんねースかね」
「旅のときくらいは何モノにも縛られたくはないのサ」
「まーたそういう事を……」
「ヒッヒッヒ(笑)」
「スマイルは?」
「うん?」
「俺がいなくなったらどうするッスか?」
「アッシュ君が?(想像中)
…………ああ可哀想に……アッシュ君がユーリのイジメに耐えかねて実家に帰ってしまうなんて……!」
「いや俺にももっと失踪の理由あると思うッスよ!?」
「あー……地球の保健所とか?」
「…………」
「あれほど口をすっぱくして注意してって言い聞かせてるのにまだ捕まってるんだよネ~、保健所のお兄さんに(笑)」
「ハ、ハハ……な、情けねー話ッス……」
8.バトンを回したい二人組を指名してください
「次は~?あ、けー君か」
「けー……?あ、KKさんッスか。うわー、どういう事話せばいいんスかね」
「あれ?二人ってあんま絡んだことないっけ?」
「ないッスよー、会うのも10回目のパーティ以来ッス。緊張するなぁ」
「ヒッヒッヒ!ま、普通にいい人だから大丈夫でしょ。頑張ってきてネー。あと夕飯楽しみにしてるからネ!」
*****************
――山田の独り言――
前回からずいぶん間が開いてしまいましたが、なりきりバトン第二回目ですね。
その場のノリで決まったアッシュ祭り。ユーリとスマイルは公式でも普通にやりとりがあるのでバトンも簡単。よーしパパこれからも頑張っちゃうぞー、なんて思ってました。
だがKKで早速詰むとは思わなかった。
なんだ……KKって男相手に何話すんだ……。さっぱりわからん……。
*****************
いやまぁ現在進行形で死んでるんだけどね、ちょっと聞いてくださいよ。
今週の週コナの神に萌えすぎた…!(すみません本題は別ですが死人の戯れ言として聞き流してください)
も…!なんだよ!今週は神祭りかよ!全16コマ中3コマが神のピン&バストアップってなんぞ!全16コマ中3コマが神の後ろ姿ってなんぞこれ!!!合計6コマも神がご出演なさっ…!(いいからよだれと鼻血拭けよ)
あっ、ちょっとダメだよ神ってば!17神のストールで私の鼻血なんか拭いたらせっかくの衣装が汚れちゃ……え?私のためなら衣装なんて喜んで汚してやるって?ばっかお前…///嬉しいこと言ってくれやがってよ///(…)
アッー!そうじゃなくて本題本題!今日!今日あれですよ!グックルアルバム発売日!!!
もちろん買ったよーーー!(今現在も聞き続けてるよ!)
オマケで付いてきたフォース君のストラップが予想以上に小さくてうっかり包装紙と一緒にゴミ箱に捨てそうになったというハプニングを乗り越えつつ(…)
あいぽっどに録音しましたー!
こ、これで…旅先でペロ君の台詞が聞け…!?(ゴクリ)
あはははは!しあわせすぎて怖いわ!怖いついでにまた私死んでくる!たぶん明後日には戻るよ!
……あ、こらこら神、お前チビなんだから立ったまま抱きつくなよ///お前の可愛い顔が見えねぇだろ?///(妄想の中の私は180cmのおっさんです)(お察しのとおり妄想癖はひどいほうですよ)
わーい!今日からは勝手にバトン週間やるよー!
内容は簡単。なりきりペアバトンという、キャラ2人を妄想で会話させる素敵バトンを使ってアッシュと誰かを会話させまくる週間だよー!(別名:アッシュ祭り)
アッシュは固定として、もう1人はどうやって選ぶかというとアレです。ポプメモのときと同じメンバーでやっていこうと思います。
リクエスト頂けたってことは、皆様の中で少なくとも1人はそのキャラの事を望んでるってことですものね。
……実は、ポプメモで皆さまの好きキャラを募集したのはこの時への壮大な前振りだった……
……なんてことは全くないので気楽に見てください。
1日に1人から2人消費していきます。かといって多分毎日やるわけではない。あと飽きたら終わります。なんというゆるゆる企画。
※予定キャラメモ:スマイル・KK・ジズ・ジャック・ヴィルヘルム・極卒くん・MZD・ナカジ・タロー・リュータ・サイバー・ハヤト・ウーノ・2st・若さん・フォース・DTO・ハジメ・ヒュー兄・2Pジャック・ミシェル・ヨシオ
[ なりきりぺアバトン ]
指定:アッシュ&ユーリ
1.二人の関係は?
「同じバンドのメンバーだ。以上」
「えぇっ!何スかそれ!冷たいッスよ!もっと語ってくださいよ!」
「……毎晩のように熱く激しくそして艶めかしく絡み合うような関け」
「嘘吐いてんじゃねぇぇえええ!つーかどんな嘘ッスか!!やめてくださいよそういう事言うと誤解されるんだから!」
2.相手はどんな人?
「とにかく気まぐれッスねー。基本的にその時の気分で動くんで、俺らはともかく初対面の人は戸惑うんじゃないッスか?」
「他人がどう思おうが私の知ったことではない」
「でも仕事はちゃんとやるッスよ、ユーリは」
「気の乗らん仕事は全て断っているだけだ。私がやりたいと思って選択したのだからきちんとするのは当然だろう?
……私としては、アッシュのように何に対してでも馬鹿正直に取り組むほうがどうかしていると思うのだがな。
今日のわんこに犬役で特別出演したときはさすがの私も同情したぞ」
「嬉々として飼い主役を引き受けたアンタに言われたくないッスよ!」
3.相手のどういうところが好き、または嫌い?
「だらしがないところッスかね」
「口うるさいところだな」
「誰のせいだと思ってるんスか!ユーリがいつもいつもダラダラしてるからッスよ!?」
「やかましい!貴様こそ誰のせいだと思っているのだ!貴様が仕事をなんでも手際よくやってしまうから怠ける環境ができるのだぞ!?」
「何スかその完璧な逆ギレ!!」
4.普段相手といるときどういうことする?
「空の散歩か?」
「仕事以外だとそうなるッスね。
スマイルはともかく俺は空なんて飛べないんスから普通に地面を散歩したいんスけど……、なんでかユーリが許してくれないんスよね~」
「ん……いや、まぁ……これといった理由は無いのだがな。
(アッシュと居るとやけに野犬が寄ってくるから嫌だ……と言ってしまってもよいものなのだろうか)」
5.相手と戦える?本気で闘ったらどちらが勝ちそうですか?
「あー……、どうなんスかね。魔力使われたら勝ち目ないッスけど」
「肉弾戦ならばやはり狼男に軍配が上がるだろうな」
「……ユーリも人のこと言えないくらい馬鹿力じゃないッスか」
「む。こんなにも儚くか弱い私を捕まえて何を言う」
「ユーリが起き抜けに寝ぼけて壊した壁・ドア・洗面所の蛇口にソファとテレビ。おまけに俺の冷蔵庫の扉壊して中の食品全部腐らせたッスよね。忘れたとは言わせませんよ」
「………………まだ根に持っていたのか……」
6.もし相手の性別が逆だったら、どんな関係になっていそう?
「…………なぁんかリアルッスね……(遠い目) ユーリ普通に美人なんで」
「アッシュが女?……普通に気持ち悪いな」
「まー俺は細いほうじゃないんで」
「とにかく骨太な女性になりそうだ」
「……で、」
「ん?」
「どんな関係になってると思うッスか?」
「………………」
「………………」
「…………間違いなく恋仲にはならん」
「俺もユーリみたいな性格の女はちょっと……」
7.もし相手が突然いなくなったらどうします?
「あー……、気まぐれッスからねー……、突然いなくなってもなんかそれが自然っつーか。
1年くらい居なくなってやっと『あれ、そういやユーリどこ行ったんスかね』ってなるんじゃないッスか?俺もスマイルも」
「……冷たいぞ、アッシュ」
「普段の行動のせいッスよ普段の」
「やはり根に持っているのか……冷蔵庫。(遠い目)
私はアッシュが居なくなったら探しに行くぞ」
「夕飯作る人が居なくなりますからね」
「………………」
8.バトンを回したい二人組を指名してください
「……次はスマイルとアッシュだったな」
「はい、頑張るッスよ!
……あれ、ユーリなんでそんな荒んだ顔してるんスか?」
「今日のアッシュは厳しかったからな……。(遠い目)
私はいつものアッシュがいい……」
「まーまー、たまには振り回されるほうの身になってみてくださいよ。普段の俺の苦労がわかるっしょ?」
「(……苦労はな、似合う人物と似合わない人物が居るのだぞ)」
こないだ、夜中の2時頃に、家に帰るために電灯もほとんど無い暗い道歩いていたんですよ。
もうね、こういうときって絶対変なこと考えちゃうじゃないですか。そこの茂みに殺人犯が隠れてたらどうしようとか、横の道路を通った車から銃で狙撃されたらどうしようとか。
その日もこの例にもれず人影にビクビクしながら帰っていたんですね。
そしたら居たんですよ。不審な人影が。
ちょうど電灯の光の当たらない暗い場所に、腕を内太ももあたりにダランと垂らしている背の高い兄ちゃんが居ましてですね。
なんというか……不審者めいたオーラってなんでかすごくわかるじゃないですか。ものすごくそのオーラが出てたんです。
でもまぁその人の横を通らないと家に帰れないので、できるだけ歩道の端に寄って少しずつ少しずつ近付いていったんです。なるたけ反撃しやすい体勢をとって、カバンの中に何故か潜ませていたマイナスドライバーを握りながら。
そして、不審者まであと4mほどになったところで、男の手元を見たんです。そしたら……
光を反射する何かが見えるじゃないですか。
これはもう確実にナイフを持っているな、と。
このまま横をすれ違って刺されて死ぬんだろうな私、と。
思ったんですよ。
でも、恐怖って思考を鈍らせるんですね。引き返して別の道を通って帰るって発想が全く出てこなかったんです。
どうにかして生きてこの男の横を通らねば、と。
暑くもないのに汗が出ました。
心臓もバクバクです。
一歩、また一歩と男に近付きます。あと2mほどで男の領域。油断はできません。なんてったって相手はナイフ。 反してこちらは5cmのマイナスドライバー一本。 なぜこれで勝てると思ったのだ先日の私。
自分の靴音すら爆音に聞こえる中、コツ、コツ……殺りあう気まんまんでナイフ男に近寄ります。
そして、さぁ!いざ横をすれ違うぞ!というときにもう一度男の光る手元を見たんです。
そしたらそこには……!
露出した局部が、ね。
もうね、それ見てなんだチンコかぐらいしか思わなかった私はほんと女をやめるべきだと思う。
ってか一気に脱力だわ!!ナイフじゃねぇのかよ!別の凶器かよ!変な汁に光が反射してただけかよ!ビクビクして損したわバカめ!!
横通るときになんかゴチャゴチャほざいてたけど無視して走って帰ってきたわ!どうせお前明るいところだったら私なんかにゃ目もくれねぇんだろうよ!
あまりの脱力感と苛立ちに走りながらちょっと暴言吐いたかもしれないけど許せ!変態よ!